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毎度おおきに よー来てくれはりましたなあ
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世界にあるオベリスクを紹介します |
古代エジプトのファラオ(王様)が作ったオベリスク、それを模倣してローマ皇帝が作ったオベリスク。高さが30メートルを超えるものから1メートルに満たないものまで、大小とりまぜて実に多くのオベリスクが作られましたが、現在、野外に立つ大型のものは約30本しか残っていません。しかも、そのうちエジプトに残っているのは6本で、イタリアのローマには13本もあります。その他は、パリ、ロンドン、ニューヨーク、イスタンブールに各1本、イタリアの小都市ウルビーノと古都フィレンツェに各1本、イギリスのウインボーンという田舎町、南フランスのアルル、イスラエルのカイザリアという地中海沿いの小さな町等々に各1本という内訳です。趣味で各々のオベリスクの来歴と現状を調べてみました。 |
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聚楽第(じゅらくてい・じゅらくだい)は安土桃山時代に当時の最高権力者豊臣秀吉(とよとみひでよし)が京都に建てた豪邸(居城)です。 |
歴史上有名な聚楽第ですが、竣工して8年後に痕跡を留めないように完全に取り壊されてしまったので、どんなものだったのか余り知られていないのが実情のようです。 |
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( 岡本正二 )
Last Update: February 2012
2009.6.18再開後カウントしてます